変わった手編みのアタ雑貨を贈る
贈り物のヒント
「トイレの神様」が老若男女のココロに沁み入っている昨今、
いつもきれいなトイレに芳香剤なんて要らない。・・?
でも妙に落ち着くあの空間、ほのかな香りは嬉しいもので。
このアタで編まれたポプリケース、気に入ってます。

> バリ島のトゥガナン村でひとつひとつ手作りのアタ製ポプリケース

直線と曲線が美しい。
はじめて見た時は、この長い取手はなんだろう?と不思議に思いましたが、
ポプリケース。
ははん。
ちょこっと、どこにでも、引っ掛けられる。
あいにくポプリが無いので(...)
ひのきオイルを垂らした、ひのきの削り節を。
いまサイトを見たら、
防虫剤を入れてクローゼットに、と。
それもいいアイデアだなー。

冬に引越した友達に贈ったときは、
黒画用紙の両端をハトメで留めて。
半分だけ包んで、取手は持ち手として利用です。便利っ
そうそうこのハトメパンチは、使用頻度高いです。
ハトメマジックかかりますからね。笑。
アタの製品って、ランチョンマットなどのテーブルウェアはよく見るけれど、
このポプリケースやワインボトルホルダーなどの変わり種は、
お手頃価格な割に、驚きとデザイン性と実用性があって、
ちょっとした贈り物にぴったり。
(相手のインテリア志向にあっていれば。)
以前バリのウブドーに滞在したとき、ちょうどお祭りの真っ最中で、
それはそれは...街灯ほどの高さに編み上げられた葉っぱ?が
巨大な釣り竿のようにしなりつつ、街中にそびえたっていた。
繊維を編む、ということはとても強く美しいです。

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