冷え冷えさんに、ヤクのニット湯たんぽ
贈り物のヒント
末端冷え性なわたし
この時期ともなるとモウ...パチパチキーボード打ってても 指 冷え冷え
お湯はった洗面器に入れて ジーン とするのです
かわいいカバーのついた湯たんぽ、一昨年あたりから大人気ですね、
(なんつったって「たんぽ」って響き すっごくイイ)
特にオフィスで働くレディースにはとてもよい贈り物だと思うのですが
こんな極上あったかな湯たんぽ、ほんとに心まで、あったかくなりそう
ショーケイは この秋 日本にやってきた、あったかニットブランド
この「ストーリー」というのは、ヤクと生きるチベット族を慈しむこと。
中国の西、ヒマラヤ山脈の近く、人里離れた遥か遠くの場所から、SHOKAYのヤクの柔らかい毛は届けられます。SHOKAYの素材は、そこに生息する家畜ヤクから、チベット族の人々が手作業で柔らかい部分だけをすき取っています。ヤクは、古くからチベット族の生活の糧として大切にされてきました。ヤクのようなソフトで美しい素材は、他にはありません。
SHOKAYは、チベット族の人々が安定した収入を得、継続的に生計が立てられるよう、そして彼らが自分たちの伝統的なライフスタイルを守れるよう、彼らから直接ヤクの毛を買い取っています。また、このビジネスで得た利益を、チベット族のコミュニティに再投資し続けることで、チベット族の人々の選択肢を広げています。さらに、SHOKAYは、中国のもうひとつのコミュニティ、崇明島の女性たちとも共にモノ作りをしています。彼女たちに編み物の技術を向上させ、手編みのコレクションを現在ここで製品化しています。
「ショーケイのニットを編む女性たち」が顔写真入りで紹介されています。
製品タグには、編んだ女性の名前が記されているそうです。




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